慣性特性データベース )13)Changes in segment inertia proportions between 4 and 20 years

文献名

Changes in segment inertia proportions between 4 and 20 years

雑誌名

J.Biomechanics, Vol.22,529-536 (1989)

著者

R.K.Jensen

アイテム

M COG I

状態

被験者

サンプル数

12

性別

年齢

4−20

測定年

不明

人種

白色人種

測定場所

不明

方法

写真撮影法

生データ

不可
01
注)子供の成長をみるために9年間行った研究の最終報告
(1)セグメント分けの定義
頭部,体幹上部,体幹下部,上腕部,前腕部,手部,大腿部,下腿部,足部,前腕+手部,下腿+足部,体幹部,頭部+上腕+体幹部,体幹+頭部
Clauserらの方法を参考.Jensen(1986)と同様の定義と思われる
(2)回帰式等のモデル
・年齢を説明変数として体節の質量比質量中心比回転半径比を従属変数とした多項式回帰(二次)
(3)精度検証
・体重の実測との比較
→3%以内