慣性特性データベース )06)日本人アスリートの身体部分慣性特性の推定

文献名

日本人アスリートの身体部分慣性特性の推定

雑誌名

バイオメカニズム11(1992)23-33

著者

阿江,湯,横井

アイテム

M COG I

状態

被験者

サンプル数

男子215 女子80

性別

男女

年齢

男子18−23
女子18−24

測定年

不明

人種

日本人

測定場所

日本

方法

写真撮影法

生データ

不可

慣性モーメント


下表は回帰式の係数を表す.

注)
・各体節の座標系は質量中心位置を原点とし,前額軸(左右軸)をX軸,矢状軸(前後軸)をY軸,長軸をZ軸と定義
kg・m2に単位換算するときは10000で除す必要がある.

例)
    X軸周りの頭部慣性モーメント(kg・cm2)=-367.903+2843.24×頭耳高(m)+2.71413×体重(kg)

・男子



・女子