慣性特性データベース )13)Changes in segment inertia proportions between 4 and 20 years

文献名

Changes in segment inertia proportions between 4 and 20 years

雑誌名

J.Biomechanics, Vol.22,529-536 (1989)

著者

R.K.Jensen

アイテム

M COG I

状態

被験者

サンプル数

12

性別

年齢

4−20

測定年

不明

人種

白色人種

測定場所

不明

方法

写真撮影法

生データ

不可
質量中心比

・年齢を説明変数として2次の多項式回帰式
・質量中心比はセグメントの長さに対する質量中心比までの距離の比として定義

例)
    体幹下部質量中心比(%)=0.47043+0.0092785×年齢-0.00034945×年齢2